ここ最近(数か月単位か?)ガンプラに全く触っていなかったので、リハビリという事で軽いキットを製作したいなぁ~と。
そんな時は量産機でしょ!
そんな時は量産機でしょ!
と、言うわけで積みプラからコイツをチョイス。
色違いも買った気がするな、なんて思いつつ取敢えずジオンカラーの機体でリハビリ開始。
色違いも買った気がするな、なんて思いつつ取敢えずジオンカラーの機体でリハビリ開始。






寝る前の1時間くらいでサクッと組めそうな箱のサイズ...からの予想通りのランナー数です。
ま、箱が薄いのでランナーの少なさは想定し易かったですが。
特徴的なパーツは白いランナーにある曲線を描いているもの。
後に判明したのですが、実際にはヒートホークの様な武器になりました。
これほどインパクトのある武器がパッケージに描かれていないものかと驚きましたねぇ。
完成品



例のインパクトのある白い武器は装備させていませんね...
正直、銃のデザインがこの機体とマッチしていて”武器はこれだけでいいんだ!!”感が強かったので忘れていました。
個人的にはこれまで見た量産機(といってもザクとジムぐらいしか思いつきませんが)の中で一番量産機っぽい機体だなと思いました。
サイズの大きいふくらはぎや肩のパーツで威圧感を出しながら、太ももと腕パーツの細さでどこか頼りなさが出てしまう、まさに量産期のデザインって感じが大好きです。
また、ふくらはぎのバーニアが別パーツとなっている点がGood!!
筆塗り塗装というハードルが非常に低い塗装方法で色分けできる点が素晴らしい。
つまり、何が言いたいかというとリハビリにこのキットを選んでよかったなぁ~という事です。



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